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QP:ブタまんキューピー。

自分土産:横浜限定 ブタまんキューピー。

数ある横浜限定キューピーの中でも、屈指のイロモノ担当。
不安で文字書いちゃったシリーズは、書かなくても分かるのにーってのが
ほとんどなんだけども、これは書いてくれないと分かりません。

→コスチュームキユーピー持ってますリスト。




キューピーおめかしbook
買ったよリスト201001
漫画(ブクオフとか)
杏&影(初恋〜恋人時代(中学生〜高校生)
杏&影(1冊めの結婚日記(結婚1年め))
杏&影(2冊めの結婚日記(結婚2年め〜)
もやしもん(1)
もやしもん(2)
もやしもん(3)
あたしンち(第14巻)
萌えめぐり絵日記
国際結婚のススメ(4)
ママはテンパリスト(1)
親バカの壁
かわいいころを過ぎたら(アン18歳)
Zoo
東京絵日記
CAとお呼びっ!(4)
悪魔とラブソング(3)
悪魔とラブソング(5)
いのち(2)
ホタルノヒカリ(13)
ラブ・らっきい(6)
ふたりエッチ(34)
恋のめまい愛の傷(1)
恋のめまい愛の傷(2)
変(4)新装版
彼岸島(14)
彼岸島(17)
本日も赤ちゃん日和
平安あぶない乳兄弟
スパイシー奥様キクちゃん
あまつき 2
あまつき(3)
子供なんか大キライ!(9)
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その他(ブクオフとか)
民族衣装
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CD・DVD(ブクオフとか)
らんま1/2 格闘歌かるた
Jリーグのチームテーマソング
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漫画(定価で買っちゃったよ)
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その他(定価で買っちゃったよ)
2009買ったよリストまとめ。
2009年中に買った本
・漫画(ブクオフとか) …153冊(前年比-26冊)
・漫画(定価)     … 19冊(前年比+ 5冊)
・その他(ブクオフとか)… 12冊(前年比-34冊)
・その他(定価)    … 4冊(前年比+ 2冊)
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2007年と比べちゃったら、ブクオフ購入の漫画はマイナス100冊くらい。
さすがに買い尽くした感があるかもですね。
というか、そろそろ100円で出回ってきたから買い集めようかなーって頃に
ドラマ化しちゃって、またブクオフから姿を消すパターン多くて泣ける。
オトメンとか、メイちゃんの執事とかね。

完結してる漫画の文庫への買い替えもほぼ終わって
この先知らない作家を新規開拓していかないと、購入数は増えなさそう。
雑誌買って無いと、表紙買いしか開拓手段無くてちょっと寂しいね。

2009年に購入した漫画、お気に入りラレッツ。
今年は完結作でお気に入りに出会えなかったので、以下全て続刊の作品です。

プライド:一条ゆかり
オペラ歌手を志すライバル同士な、お金持ちお嬢様と、薄幸貧乏な女の子が
オペラの世界でも、男性二人が絡んだ三角関係だか四角関係だかでも
ぐちゃぐちゃどろどろするお話。
主人公の麻見史緒が、嫌みなタイプのお嬢様じゃなくて凛としていて
とてもステキなので、ドロドロしたお話だけど汚らしさが無くて読みやすいよ。
連載は月刊コーラス2010年2月号で完結しているようです。
コミックス派なので結末は知りませんが、一条ゆかりさんだし
安心して最終巻を待てます。
男女問わず、お勧め。

ちなみに…ミッチーが分かりやすい配役で本作の映画に出演してたので
(というかミッチーをイメージして書かれたキャラだそうだよ)
DVDで見てみたんだけど、豪華なあらすじって感じだったのが残念。
つーかまずは、原作完結してから映画化してよー、と。

青空エール:河原和音
先生!』以降のこの方の漫画は、文句無しにどれも面白いんだけども
この青空エールはちょっと別格な雰囲気。
大人しくて控えめで自己主張の出来ない主人公ちゃんが
明るく元気で頑張りやさんな男の子に励まされつつ
頑張ったり頑張れなかったり好きになっちゃったりーな話。
読むと必ず涙が出るので、あんまり読み返したく無い魔力を秘めた漫画。
河原和音さんの作品は、悪人が出て来ないのが素晴らしいと思う。

失恋ショコラティエ:水城せとな
最近新刊で、1・2巻合わせて買ったばかりんですが面白くて困った……!!
恋を活力にショコラ専門店の繁盛と自身のレベルアップを図る主人公が
純粋さわやか男子から、どんどん艶っぽくなってくるのがたまらん!!
『失恋ショコラティエ』っていうタイトルが、最終的に誰にかかってくるのかなー?
とかチラリと考えつつも、まだまだお話が展開していってる最中だと思うので
流れのままに楽しみたいこの先楽しみ過ぎる作品。
水城せとなさんは、少女漫画に比重置くようになって大正解だと思うのよ。
でもBL作品の『俎上の鯉は二度跳ねる』も異様な程に評価高くて気になる感じ。
1作目がいまいちピンと来なかったから、買い控えてるんだけども。
同じく水城せとなさんの『黒薔薇アリス』は、コミックス3巻で
ようやくエンジンかかってきたよー。
これからが楽しみです。

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文庫版買い直し
杏&影(1冊めの結婚日記(結婚1年め)):前原滋子
1984年から連載されていた作品の、文庫化ですやったー。
幼なじみの二人が高校生で結婚して、その後妊娠出産、育児に仕事…と
タイトル通り日記のように日常が描かれたシリーズ。
子供の頃このシリーズが大好きで大好きで、全7巻を何度繰り返し読んだか
分からない程なんだけども、大人になった今育児のエッセイ漫画が好きなのは
杏と影ちゃんがいたからだろうなーと思います。
序盤はちょっと絵が古くて厳しいかもだけど、面白いから読んで欲しい。
何年経っても変わらず面白いです。大好き!!
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で。
ガッカリランキングやると長い悪口書きそうなので、今年も控えますが
一つだけ、けじめも含めて。
林檎と蜂蜜walk:宮川 匡代
え、なんかタイトル変わってるじゃないですか………っ!!と
本屋で思わず狼狽した。
出だしから10巻くらいまでは、本当に面白かった『林檎と蜂蜜』ですが
舞台がアメリカと日本と半々になったり、主人公自身の事が
中途半端なのに妹の話にシフトしちゃったり
やっと姉のターンだと思ったら相手の男が記憶喪失だか
幼児退行だかどっちかはっきりしろキー!!だったり
銃で撃たれるとか、出会う女が高確率で主人公と同姓同名とか
もうあの、中二病なの?それとも何か新ジャンルなの?みたいな、そんな展開。
めでたく『Kiss and Fight』が完結したので
さっさと林檎も終わってモサヨさんの妄想オフィスラブから開放されたい…。
この人いつからこんなんなっちゃったんだろう。
愛知県って愛を知るって書くのな!とか云ってたあの頃は
もう二度と戻ってこないのですね。



さ、そんな感じで、2009年はコレ!って云うのはなかったけど
色々面白いのに出会えたなー、な年でした。
なんだかんだ文句いいつつ、林檎と蜂蜜が完結するまで
モサヨさん新刊で追っちゃうんだろうなー…と2010年の自分を想像しつつ
また来年。

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熱しやすく冷めやすいので、話題が色々とっちらかり気味。 どうぶつの森の話題にはあんまり乗り気じゃありませんよごめんね。
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